ポケモン・サン以降のバトル環境について行けてなくて全然勝てないから放置していた。そういえばバトルツリーを全く攻略してないと思ったから、行けるところまで行ってみようとサンで数日前からやってみてた。

バトル要員は過去作から連れてきたメンバーしかいない。その中にも持たせる道具をまだ入手できてないとかで、過去作で覚えた戦い方ができるやつも限られる。好きなポケモンで戦えないのが結構ストレスでやめちゃってたんだな。

今回やり始めてから、昨日まで10連勝の壁が越えられずにいた。

やっぱりSM環境のポケモンを育てないとダメなのかなぁと思いつつも、今日は、戦法にこだわらないで、ポケモンのタイプと覚えている技のタイプがばらけているってだけで選出してみたところ、スルスルっと20連勝できました。そのメンバーを紹介します。

バシャーモ。Yのかなり早い頃に育ててずっと使ってる。物理と特殊の両刀
クチート。アカツキって名前をつけているのは当時好きだったアニメ「ログ・ホライズン」の影響です。これもYでかなり初期に育てたポケモン
ジャローダ。こんなにょろっとしたポケモン、好きじゃなかったのに、ホワイトをプレイした時に最初の相棒にして連れ回っていたら好きになった。前はオボンのみを持たせていたけど、今回、ウイのみにした
ガブリアス。XYで猛威を振るっていたメガガルーラ対策で育てた。だからってすんなり勝てたわけじゃないけど汎用性があって役に立ってる

どれも育成論のサイトを見て真似して育てたので、調整とかよくわかってません(今も)。

クチートがかなり活躍した。運よくほのおタイプの技を使う相手が出てこなかったからかも。

ガブリアスが安心してじしんを打てるのは、ペアがバシャーモで守った時だけなのでちょっと使いにくい。ほんとはウォッシュロトムを入れたいところなんだけど、なぜかサンに連れてきてなかった。よく見ると、上の誰も水タイプの技を覚えてない。

あまのじゃくジャローダのリーフストームでゴリ押しした場面も結構あった。対人戦ではほとんど役に立たないんだけど、CPU戦では役に立った。へびにらみとちょうはつも結構使えた。

その後、シングルも上からジャローダを外した同じメンバーでやってみたら、またスルスルっと20連勝できた。

考えてみたら、これまで、ポケモン1匹1匹は育成論を見て技の組み合わせや調整を真似していたのに、世界大会とかで上位の人のメンバー全てをそのまま真似したことがない。SM/USUM環境のポケモンを育てるときは、その手でやってみようかなと思う。

20連勝して何が嬉しいって、やっぱりスーパーダブル、スーパーシングルが解禁されたこと。あとレッドからメガストーンを何個かもらいました

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