日経XTECHで連載している「あなたが知らないiPhone」の通算62回目が公開されました。

アップル直営店「Apple Store」はアップル製品の購入のほか、製品が壊れたとき、使い方がわからないときのサポートなどでも、何かと頼りになる存在。

それ以外に筆者は、アップル製品の使い方、製品を仕事に役立てるテクニック、クリエイティブな作品を制作するためのアイディアなどを手ほどきしてくれる「Today at Apple」という少人数制のセッションがお気に入りだ。

通常なら全国のApple Store店舗で毎日多くのセッションが開催され、自分が興味のあるテーマを選んで事前予約や当日飛び入りで参加できるのだが、残念ながらコロナウイルス感染拡大が懸念される現在は、休業中の店舗も多く、Today at Appleも開催されていない。

その代わりにアップルのWebページでは「Today at Apple at Home」と呼ばれるビデオセッションが公開されている。今回はこれらの動画の紹介と活用方法を紹介しよう。

続きはこちらで
ステイホームでiPhoneを学べる、「Today at Apple at home」活用術

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