日経XTECHで連載している「あなたが知らないiPhone」の通算47回目。
iPadOSで改良されたマルチタスク操作についてい書きました。

iPad用のOSは今回のアップデートから「iPadOS」と名称が変更になった。基本的にはiPhoneのOSと同じ「iOS」ベースで、現時点ではどちらも同じタイミングでマイナーアップデートが行われ、ナンバリングも揃っている。

iPadOSでは、以前からiPadにのみ搭載されていた、複数のアプリを同時に使う「マルチタスク」の仕組みと操作方法が改善されてさらに使いやすくなった。今回は変更点と便利な使い方を紹介しよう。

使わないと損!ものすごく便利になった「iPadOS」のマルチタスク操作

関連記事

Cloud Outliner Proを導入してみました

WindowsとiPadでビジネス文書を共有、Officeの便利な使い方

iOS 14の新機能に戸惑わない、iPhone電話アプリ活用術

Brydge Pro+のトラックパッドがv1.5でようやくまともに

便利だがややこしい、iPhoneのウィジェットを使いこなす

AirPodsの音質を自分の耳に最適化、iOS 14の「ヘッドフォン調整」を使いこなす

コメント

コメントを返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です