日経XTECHにApple Watch Series 5のレビューを書きました。

2019年9月に行われたアップルの製品発表会で、Apple Watchの新モデル「Apple Watch Series 5」が発表された。2015年の初代Apple Watchから毎年1回必ずアップデートされて、今回が第5世代になる。アルミニウムケースのGPSモデルにスポーツバンドを組み合わせたもっとも安価なものは、ケースサイズが40mmで4万2800円(税別)、44mmで4万5800円(税別)だ。

筆者は初代からApple Watchを使い続けており、昨年は「Series 4」を購入。今回、Series 5を試用して約2週間たった。気付いた点や使い勝手の違いなどをリポートする。

文字盤の常時表示で「普通の時計」に進化したApple Watch Series 5

関連記事

iPhoneは初期設定で使うな2021年版が出ました

コロナ禍で生きるiPad Air(第4世代)の指紋認証、新方式のTouch IDに戸惑う

「小さくなっただけ」が実はすごい、思わず二度見するiPhone 12 mini

そのスペックに思わず妄想が膨らむ、Apple Silicon搭載Macのすごさ

逆光撮影にハマる!iPhone 12 Proのコンピュテーショナルフォトグラフィー

iPhone 12のデザインは「iPhone 5への回帰」?いいえ、全然違います

コメント

コメントを返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です