JO Non Sugar
これは「J.O. NON SUGER」だ。これはまだ発売されているものではなく社内でテスト的に売り出しているものだ。一緒にアンケート用紙が置いてあり、その評判が良かったら売るらしい。

おれも飲んでみた。ノンシュガーのシリーズとしてはすでに「CAFEO」と「TEAO」がある。これはそのコーヒー版だ。おれは缶コーヒーの甘さと、そのあとくちがしつこく口の中に残るところが嫌いなんだが、「J.O. NON SUGER」はそれがない。なかなか、いいかもしれない。しかし会社の人に聞いたら「まずいから売れませんよ」と言っていた。確かに、好んで缶コーヒーを飲んでいる人はあの甘さとしつこさが良いのかもしれないので、そういう人からするとこれはまずいのかもしれない。

原材料名
エリストール、コーヒー、牛乳、全粉乳、植物性油脂、カゼインNa、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンC)、甘味料(ステビア)

ノンシュガーとうたっている食品はみんな発ガン性のある「アスパルテーム」を使っているので、どうも口にする気にならなかったが、最近は「エリストール」なるものを使っているものが多い。これはブドウ糖を酵母で発酵させて作るもので果実類などの天然素材にも含まれているそうだ。確か、ステビアも木の葉っぱか何かだったな。だから、安全なのかどうかはよくわからないが

結局、発売されなかったみたいね(98.2.10)

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