1/24(土)
Pismoを持ってグラッチェで仕事。あまり進まず。
ファミレスで仕事するのに、この大きさのラップトップパソコンを開くのは少し照れる。PB買うなら(あくまでも「買うなら」)15インチと思っていたけど、12インチがちょっと欲しくなった。それとPismoは自分の持っているどのかばんにも入らなかった。
ノートパソコンという表現は日本だけで、ワールドワイドではラップトップというそうだ。英国に帰った友人と、先日、MSNでビデオチャットしたときに教えてもらった。そういえば昔は日本でもラップトップって言っていたけど、いつからノートになったんだろう。
ビデオチャットはなかなか面白かった。MacのMSNメッセンジャーはWebCamには対応してないので、VAIO C1でやった。ルータ環境では映像は送り合えるが、音声は送受信できなかった。

1/25(日)
Pismoの環境を再インストール。評価機のつもりだったので画面キャプチャーソフトぐらいしかインストールしていなかったのだけど、昨日のこともあり仕事のできる環境を作ろうとしてみた。しかしPanther上で仕事のできる環境を作り始めると、Pismoにはだんだん荷が重くなってくる。G5買うのやめてPBにしようか。理想的にはデスクトップのG5があって、モバイル用のiBook G4という構成がいいんだけど、2つもパソコンを新調するなんて家族には言えません。やっぱG5は買いつつ、折りを見てPismoのCPUアップグレード&メモリ増設でしょうか。

1/26(月)
航汰の脳波検査。先日、点滴を行ったときにけいれんを起こしてしまったので、脳の異常のせいではないかをチェックするため。トリクロリールという睡眠剤を飲まされたが、ラリったのかハイになってしまいなかなか寝てくれなかった。脳波は寝ているときに刺激を与えて反応を見る。それでも何とか寝てくれて、検査は済んだ。検査結果は後日。
うちに帰ってもそのまま寝続け、起こすのをあきらめてそのまま寝かすことにした、次の日の朝まで寝ていた。優に18時間。

1/27(火)
ケツの状態が悪いのでM病院に行ってきた。Nクリニックでもらっているトレドミンのせいで便が堅くなっているからだろうとのこと。そういえば便に血が混じるようになったのは半年ぐらい前からないので、状況的には一致する。便を柔らかくする薬をいろいろ処方された。これらの薬は、Nクリニックの方でもらったほうがいいのではないかというアドバイスがされた。今度話してみようと思う。念のために大腸の検査もすることになり予約してきた。
M病院は肛門科専門の病院なのだが、ちょっとした総合病院並の設備とスタッフですごかった。少し前のタモリ倶楽部で、肛門科の特集があったのだが、肛門科という分野だけが、大学病院を凌駕する技術とノウハウがあるそうだ。大学病院から患者が紹介されて回ってくるというのだ。臨床がそれだけ蓄積されているということなのだろう。
夕方から夕食まで、グラッチェに行き、仕事の資料読み。

関連記事

PayPalにチャージされていたお金でParallels Desktop 15を買った

実質940円の手挽きコーヒーミルが意外に良かった

ついに自分もオンラインミーティング

SwitchはUSB-AとCどっちで充電したらいいの?

トリックルームパーティの改良案(1)

五十肩になりました

コメント

コメントを返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です