日経XTECHで連載している「あなたが知らないiPhone」の通算77回目が公開されました。

1年延期で開催予定の東京オリンピックに合わせて、2021年も「海の日」と「スポーツの日」(元体育の日)、「山の日」が、本来の日付から移動することが決まった。

祝日の移動を決める特例法の審議に時間がかかり、成立が2020年11月27日、公布が12月4日と年末ギリギリとなった。すでに印刷された紙のカレンダーやスケジュール帳などは、移動前の祝日が記載されている場合がある。

そのような中、iPhoneの標準「カレンダー」アプリの祝日表示は大丈夫だろうか。今回はカレンダーアプリに祝日を表示する方法に加えて、家族・友人の誕生日、記念日を表示するテクニックを紹介しよう。

続きはこちらで

関連記事

強力なパスワードを楽々管理、iPhone「キーチェーン」の使い方を覚えよう

Apple Watch併用でマスク着用時にiPhoneロック解除、本当に便利で安全か?

iPhoneの「Appleでサインイン」、ネットサービスを安全かつ手軽に使う

Webページの情報をまとめて管理、iPhone標準のメモアプリを使いこなす

WindowsとiPadでビジネス文書を共有、Officeの便利な使い方

iOS 14の新機能に戸惑わない、iPhone電話アプリ活用術

コメント

コメントを返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です