日経XTECHで連載している「あなたが知らないiPhone」の通算65回目が公開されました。

子どもの頃、地図を見ながらその場所に思いを馳せたことはないだろうか。最近は地図アプリを使って自由に航空写真も見ることができるので、さらに具体的なイメージが湧いてくる。

iPhoneの「マップ」アプリでも航空写真を表示できるのだが、「Flyover」という機能を使うと、さらに臨場感あふれる3D表示を楽しめる。

新型コロナウイルス感染症の拡大の影響で、今年は旅行を中止したり、日程を短くする傾向にあるそうだが、その分バーチャルで楽しむ方法を紹介しよう。

続きは下記で
自宅で旅行気分を味わえる、iPhoneマップ「Flyover」の楽しみ方

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