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Anker PowerLine II USB-C & LightningはiPhone 11 Proでもちゃんと使えた

Anker PowerLine II USB-C & Lightningケーブルが届いた。
早速、iPhone 11 Proの充電に使ってみたところ、ちゃんと認識されて充電もできた。
ケーブルは少し太めで硬い。超高耐久ってことなんだけど、しなやかなのがよい場合はケーブルがナイロン素材の「Anker PowerLine+ II」にした方がいいかもしれない。

Anker PowerLine II USB-C & Lightningのパッケージ。そこ!薬局前の自販機で売ってるアレみたいとか言わない

持ち歩き用のケーブルが「USB-C to USB-C」「USB-A to Lightning」「USB-C to Lightning」の3本に絞れた。

左から「USB-C to Lightning」「USB-A to Lightning」「USB-C to USB-C」。ケーブルの太さもこの順
PowerCore 13400 Nintendo Switch Editionは、USB PD対応のUSB-CとPower IQ 2.0対応のUSB-Aポートが1つずつ

「USB-C to USB-C」ケーブルはモバイルバッテリー「PowerCore 13400 Nintendo Switch Edition」についてきたもの。上のケーブルの中で一番太くても良さそうなのだけど、一番細い。おそらくPowerCore 13400の最大22.5W出力にしか対応していないのだろうと思う。うちではこれで十分ではある。

持ち歩き用の充電器とモバイルバッテリーはUSB PDとUSB-Aの出力が1つずつあるタイプなので、基本的にはPDの方に接続すればよいのだけど、2台同時に充電したい場合は、優先度の低い方をUSB-Aに繋ぐ。そのために「USB-A to Lightning」が必要。

あ、USB-AからUSB-Cに接続する場合もある。頻度は少ないけど。iPad Proを優先度低で充電する場合とか。一応持っているので入れておこう。

USB-C to USB-Aケーブル。そもそもはUSB-A出力しかないモバイルバッテリーや充電器でMacBookを充電するために買ったもの

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