iPad mini Retina最強化計画第2弾「LIHITLABスマートフィットキャリングポーチ」

LIHITLAB スマートフィットキャリングポーチ A5
akibyonです。

MiniSuit New York Bluetoothキーボードは、純正のスマートカバーのように液晶面をガードできるのですが、背面はむき出しです。外に持って出かけて、どんどん使っていくためのiPad mini Retinaですから、キーボードを装着したまま入れられるバッグインバッグが欲しいところです。

形が崩れ始めた週アスの付録のSMARTABLEコンボケースステッチのほころび
これもRetinaじゃないiPad miniで使っていた週アスの付録のSMARTABLEコンボケースが使えるのですが、さすがに雑誌の付録で、形は崩れステッチもほころんで貧乏臭くなってしまいました。そういうわけで、以前、有隣堂のセレクトショップで見かけて、気になっていた「LIHITLABスマートフィットキャリングポーチ A5」を買いました。

ネットのショップでは、そのケースにiPad miniが入ることはわかっても、MiniSuit New York Bluetoothキーボードを装着したまま入るかどうかはわからないんですよね。というわけで、リアルショップで実際に試させてもらって買いました。
LIHITLAB スマートフィットキャリングポーチ A5
キーボードを装着した状態でもゆったり入りました。メインのポケットの他に、大中小細4つポケットがあります。キーボードを使わない状態で取り出して使うことが多い状況では、キーボードを外して大ポケットに入れておけばよいかもしれません。そのほか、細ポケットにはペンとかスタイラス、小ポケットにはiPhone、中ポケットはメモ帳がちょうどいいかな。
LIHITLAB スマートフィットキャリングポーチ A5
とは言え、キーボードを装着したiPadだけを入れた状態で閉じるとこんな感じの厚ぼったさになる。クッションがしっかりしていてよいとはいえるのだけど、インナーバッグとして使うときは、ポケットには何も入れないようにしたい。
LIHITLAB スマートフィットキャリングポーチ A5
適当なショルダーベルト(付属してない)を用意して、ショルダーバッグとしても使えるようになっています。そうやって使うときには、前述のポケットが便利でしょうね。黒のほかに、オレンジやネイビー、オリーブなどの色もあります。オレンジとすごく迷ったんですけどねー。黒で統一することにしました。
これでiPad mini Retinaを持って、バンバン出かけるぜー。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。