明けましておめでとうございます。仕事関係者宛ての年賀状はまだ書いていません。図案を考えてもない。それから今年分からは、このページのデザインやらインターフェースやらを一新したいと思っていたのだけど、そんな暇もない。 自分をライブ中継して気がついた。机に向かっている時間が全然無い。仕事が進まないわけだ。母は、子供のことは妻に任せて自分は仕事に集中すればいいじゃないの、という。よかれと思ってのアドバイスなのだろうが、キィ!そういう一言一言にイライラする! そんなに単純には思えない。そばで見ているとK汰は日々変わるし。どうするのが一番いいのか、二人で試行錯誤していますよ。
最近よく聞く「ありえない」という言葉は、要するに「自分には受け入れられることではない」という意味が込められた自分本位でとても強い否定といえる。 リスペクト(respect)というのも、ヒップホップ洗礼の影響かよく聞く。辞書で引いてついでに類語も調べた。respect…価値あるものに対しそれにふさわしい敬意を払う。 esteem…価値あるものに対して好意の気持ちを含めた敬意を払う admire…esteemよりさらに強い心からの愛情を抱いていることを暗示する [株式会社研究社 新英和・和英中辞典] ということです。たぶん単純に「尊敬する」では言い表せない何かを込めて使う。逆に「ディスる」というのもある。「disrespect」を略してラ行五段活用したもの。しかし省略しすぎていて「dis」以下がなんなのかわからなくなってると思う。 |