デバイスへの接続が2倍早くなってるとのことだけど、確かに耳に入れてから待つ感じはない。ただ以前はなんかの拍子にすごく待たされるってことがたまにあったので、もう少し使ってみないとなんとも言えない。

デバイス間の切り替えは確かに早くなってる。MacとかiPhoneとか毎日何度も切り替えているので、これは嬉しい。

遅延も30%改善されているらしいのだけど、普段遅延が気になることに使ってないから、バンドリって音ゲーにハマってる息子にあとで試してもらう。

AirPodsでHey Siriに反応するなら、Hey Siriに対応していないMacでもHey Siriできるようになるんじゃないか? と思ったのだけどできないみたい。

「Hey Siri」のウェイクワードに反応するのは、対応するデバイス側でAirPodsはマイクで拾った音声を送っているだけってことなんだろうって考えれば、非対応のMacが反応しないことは納得できる。対応Macだったら反応するのかな。持ってないから試せない!

AirPods買ったの3台め! 真ん中が2。左右は今まで使ってたのと、息子のやつ
AirPodsで遅延が気になることをしていないと思ってたけど、大事なのがあった。それは楽器として使うとき。
試してみたんだけど、リアルタイムで演奏するには新も旧も遅延がありすぎてだめです。新で遅延が改善された感じも、この場合はなかった。DJアプリでタイミングよく曲をカットインするってのにも使えない。そういう用途向けの改善ではないと言うことでしょう

関連記事

Pages 8.0でついに日本語縦書き対応!

OpenEmuとPS4コントローラーでMacが最強ゲーム機に

キャンペーンのPontaポイントが付いてた

Apple Payの会計とPontaの提示を同時に行うにはエクスプレスカードではダメ

充電系をUSB-Cで統一すると楽になるね

12インチMacBook 2015はMojaveで使ってる

コメント

コメントを返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です