USB接続のデジタルオーディオプロセッサを何種類か持ってる。ひとつ、父に譲ろうかと思ってMacとの接続を確認しつつ、先の土日はカセットテープの音楽ソースをMacに取り込んでいた。
譲ろうと思っているUSBデジタルオーディオプロセッサはONKYOのUE-155というやつ。Macに接続しただけで認識してくれた。あとは取り込み用ソフトだが、ToastにCD Spin Doctorといううユーティリティがついているので、それを使ってみた。カセットを1本一気に取り込んで(といっても、再生時間分かしっかりかかるわけだが)、あとから自動的に曲間を探してトラックを定義してくれる機能がある。手直しが必要だが、かなり便利。今度、父が家に帰ってきたら、実演して見せられる。

これであまり大事じゃない数本のカセットのソースをAIFFでMacに取り込み、iTunesに入れてAACに変換してみた。カセットはポイした。大事なカセットはCDに焼く予定。

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